幸せの青い鳥…3
いわゆる「青い鳥御三家」の最後の一角、ルリビタキ。これは少し古い写真で、今年の1月の撮影になる。何で古いかというと、オオルリとコルリが夏鳥なのに対して、ルリビタキは冬鳥だから。撮影場所は例によって秘密だが、ルリビタキそのものは冬になると都市公園などで見ることができる。明治神宮に毎年冬に来るのは有名。オオルリとコルリが「深い青」で芸術的に見えるのに対し、ルリビタキは「明るい青」「軽い青」でポップカルチャー的。警戒心が薄く人間が数メートルの距離まで近づいても平気な顔をしていることが多いが、だからといって不用意に近づいて鳥に圧迫感を与えないこと。
幸せの青い鳥…2
本日撮影。(野鳥の撮影場所は基本秘密です。)
「青い鳥御三家」の一角、コルリ。所謂「御三家」とは、先日アップしたオオルリ、今回のコルリ、ルリビタキ(未紹介)の3種類。コルリはネイビーブルー、オオルリはコバルトブルー、ルリビタキはターコイズブルー。自然科学上3種類で一番珍しいのは、このコルリ。
「青い鳥御三家」の一角、コルリ。所謂「御三家」とは、先日アップしたオオルリ、今回のコルリ、ルリビタキ(未紹介)の3種類。コルリはネイビーブルー、オオルリはコバルトブルー、ルリビタキはターコイズブルー。自然科学上3種類で一番珍しいのは、このコルリ。
ハヤブサ…2
待つこと1時間。
飛べよ、飛んでくれよ~…と心の中で必死に念じるが、ついに彼は飛んでくれなかった。。。
たぶん死角になっているところには、彼の大切な家族がいるんだろう。
家族を想い周囲を警戒する彼に負けて、この日はスゴスゴと引き上げてきた。
飛べよ、飛んでくれよ~…と心の中で必死に念じるが、ついに彼は飛んでくれなかった。。。
たぶん死角になっているところには、彼の大切な家族がいるんだろう。
家族を想い周囲を警戒する彼に負けて、この日はスゴスゴと引き上げてきた。