烈風

宿無しニート漂流カメラマン(笑)
カメラと共に野山を流離う、烈風です。
群馬
2017年5月に登録
2017-6-8

コアジサシ

あ。翼がはみ出した。。。
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2017-6-3

木の上のトラちゃん

トラフズク。最近は「フクロウカフェ」なるものもあるようですが…鳥はやはりフィールドで観るのが一番。
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2017-5-28

瑠璃草(ルリソウ)

山野草のことは一通り知ってるつもりだったんだけど…これは初めて知った。。。(恥)
例によって撮影場所は秘密(盗掘防止のため)。少しブレ気味なのは許してねぇ。
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2017-5-23

幸せの青い鳥…3

いわゆる「青い鳥御三家」の最後の一角、ルリビタキ。これは少し古い写真で、今年の1月の撮影になる。何で古いかというと、オオルリとコルリが夏鳥なのに対して、ルリビタキは冬鳥だから。撮影場所は例によって秘密だが、ルリビタキそのものは冬になると都市公園などで見ることができる。明治神宮に毎年冬に来るのは有名。オオルリとコルリが「深い青」で芸術的に見えるのに対し、ルリビタキは「明るい青」「軽い青」でポップカルチャー的。警戒心が薄く人間が数メートルの距離まで近づいても平気な顔をしていることが多いが、だからといって不用意に近づいて鳥に圧迫感を与えないこと。
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2017-5-16

ヤカンヒコー

某空港にて。
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2017-5-14

幸せの青い鳥…2

本日撮影。(野鳥の撮影場所は基本秘密です。)
「青い鳥御三家」の一角、コルリ。所謂「御三家」とは、先日アップしたオオルリ、今回のコルリ、ルリビタキ(未紹介)の3種類。コルリはネイビーブルー、オオルリはコバルトブルー、ルリビタキはターコイズブルー。自然科学上3種類で一番珍しいのは、このコルリ。
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2017-5-13

飛翔・チョウゲンボウ

その、大きな瞳の見つめる先には何がある?
彼は生きるために今日も大空を舞う。
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2017-5-12

幸せの青い鳥

オオルリ。所謂「御三家」の一角で、一番見かける機会が多い「青い鳥」。幸せは運んできてくれる…かな?
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2017-5-11

節分草…2

早春の花。今となっては季節外れ…か?
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2017-5-11

節分草…1

最近撮った花の写真がこれしかない。。。(笑)。
撮影場所は内緒。
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2017-5-10

ハヤブサ…2

待つこと1時間。
飛べよ、飛んでくれよ~…と心の中で必死に念じるが、ついに彼は飛んでくれなかった。。。
たぶん死角になっているところには、彼の大切な家族がいるんだろう。
家族を想い周囲を警戒する彼に負けて、この日はスゴスゴと引き上げてきた。
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2017-5-10

ハヤブサ…1

山奥の某ダムに陣取るハヤブサ。
周囲を警戒しているのか、あっちこっちキョロキョロ見回している。
サンヨン+1.7X テレコンで撮影。
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